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大阪南港から新門司へ

天気が良いので洞川温泉街を散策して、大阪南港へ向けて出発。
帰りは国道309号線を通って帰ったが、来る時の道路とは雲泥の差!! 快適で早かった。

連休初日のせいか、フェリーは満員状態。
天気が良いので、デッキに出て明石海峡大橋と夕日を撮影。
夜は、熊野古道歩きの残り物をツマミにビールを飲み、爆睡!!  
次は小辺路だ。

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大阪南港を出発

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明石海峡大橋が見えて来た

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明石海峡大橋の下を進む

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夕日が最高だった

大峰山3 八経ヶ岳

今日は最高の天気!! だいぶ疲れが溜まっているが最高峰の八経ヶ岳へ
みたらい渓谷沿いに国道309号線を登る。
国道と云うより林道と云った方が良いくらいの道路であり、離合も出来ような場所が多々ある。

行者還トンネル手前に有料駐車場(1,000円)があるので、ここに駐車してスタート。
急斜面を1時間くらい登ると、大峯奥駈道である尾根道に到着。
こコースは変な塔婆もないし、急な崖っぷちもないので快適にあるける。
尾根道には雪が多く、ルート探しに苦労したが、なかなか良い山である。
今回は、まだ芽吹きが始まってなく冬枯れ景色だったが、秋の紅葉時期に来てみたい山である。

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登山口にある有料駐車場を7時半にスタート

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急斜面を登る

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尾根道に到着

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尾根道には残雪が

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弥山への登り

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弥山の山小屋が見えて来た

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弥山の頂上

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弥山から八経ヶ岳を見る

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八経ヶ岳をめざす

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八経ヶ岳頂上

大峰山2 山上ヶ岳

4月27日(木)
昨夜は雨だったが、天気予報では晴という事なので山上ヶ岳へ。
清浄大橋の駐車場は1日1000円もするので、先日確認していた毛又橋近くの道路横に駐車。
このコースは一番ポピュラーなコースで、大峰山参拝の為の休憩所が数多くある。
ビックリしたのは参拝記念か何かの塔婆? いたるところにあり墓標みたいで気味が悪い。

天気はイマイチで寒く、所々には雪が残っている。。
山中で数人の登山者に出会ったが、ビックリしたのは大峯奥駈道を4日で縦走しようとしているフランス人。
普通1週間くらいかかるので、なんとタフな事か。

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清浄大橋登山口からスタート

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女人禁制の鳥居をくぐる

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素晴らしい杉林が

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洞辻茶屋  正面コースにはウォークスルーの茶屋が多い

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登山道には残雪が

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鐘掛岩

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西ののぞきからの展望

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大峯山寺入口

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大峯山寺

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山上ヶ岳頂上からの景色

大峰山1 洞川散策

4月26日(水)
熊野古道の次は大峰山へ
残念ながら1日目は雨のため休養し、洞川の町を散策。
洞川は「修験の町」 大峰山詣でを行う人たちのための旅館が多く並んでいる。
もう一つは「陀羅尼助丸」 腹痛の薬であるが、この看板が異様にめだつ。
宿を前日予約・当日予約したが、数ヶ所で満員とか休みとかで断られたので、車中泊となった。
洞川は電波が弱く、ネットがつながる所が少ないので、blogをアップするには
町の中心地に行って、車の中や休憩所からのアップとなるので、非常に便利が悪い。

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ちょうど桜が満開

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洞川は修験の町

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講の団体客は泊まる旅館も決まっているらしい

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谷川の水がものすごく綺麗だ

熊野古道12 赤木越 大日越

熊野古道12日目は、昨日通った発心門までバスで引き返し、赤木越と大日越を越えて本宮大社まで。
ねらいは、その途中にある湯の峰温泉のつぼ湯。 なんと温泉が世界遺産に登録されているらしい。
つぼ湯は小さな温泉だが、硫黄臭が強く良い温泉だ。昔の法華院温泉とを思い出した。

熊野古道は日本人より欧米人の方が多い。
今回の峠越えで十数人に出会ったが、すべて欧米人だった。

熊野古道巡りはこれで終わり、次は大峰山の登山口である洞川だ。
狭い山道を延々と走りやっと到着。
事前に電話で2つのゲストハウスを確認したが満員や休みと事。
現地でも、2つ確認したが休み・・・ 結局車中泊
車中泊場所はインターネットの電波が弱くギリギリの状態。
PCのバッテリーは長持ちしないので、小さなインバータを使って電源供給。
エンジンをかけておかないと使えないので便利悪いが、車中泊に必須のツールだ。

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発心門バス停からスタート

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昨日通った赤木越分岐  ここから左に行く

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空海像近く行く欧米人   この峠越えで十数人に出会ったが、すべて欧米人だった

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湯の峰温泉に到着

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公衆浴場の受付でつぼ湯のチケットを買う  30分で720円とやや高め

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世界遺産つぼ湯 小さな温泉だが硫黄の臭いが強い 

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つぼ湯のすぐ上に大日越への登り口がある

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鼻欠地蔵

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もうすぐ本宮大社

熊野古道11 中辺路2

熊野古道11日目は、小広峠から熊野本宮大社まで。
車中泊した道の駅から小広峠まで移動して、バス停横に車を駐車し出発。
今日は時間的に余裕があるので、ノンビリ古道歩きだ。
本宮大社からバスで小広峠まで行き、車を回収。
今日の宿である湯の峰温泉に移動。

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6:45 小広峠からスタート

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湯川王子

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新緑がまぶしい

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三越峠の下りで出会った欧米人の若者  テントで野宿しながら熊野古道歩きをしているようだ

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赤木越との分岐  ここも新緑が綺麗だ

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伏拝王子休憩所でしばし休憩   九州の山に詳しい語り部さんがいた

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14:45 熊野本宮大社の裏鳥居に到着 

熊野古道10 中辺路1

4月23日(日)
熊野古道10日目は、滝尻王子から小広峠まで。
新宮を5時ごろ出発して、60km程度走り滝尻王子の駐車場へ。
今日は、滝尻王子から小広峠までの長丁場だ。
天気は最高だが、足にマメができて不調!! 

このコースは日本人より欧米人が多いという感じ。
3時過ぎに小広峠バス停に到着、ここからバスでスタート地点に引き返し。
今夜は民宿が取れなかったの道の駅で車中泊。
山の中の為、インターネットが使えなかった。

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滝尻王子駐車場を7時に出発

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滝尻王子

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高原熊野神社

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高原霧の里休憩所でしばし休憩  ここを出た所で道を間違い、左のお爺ちゃんに道を案内してもらう

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高原霧の里休憩所のおむすび   ここでしか食べられない貴重なおむすび お奨めです!!

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近露王子

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牛馬童子  牛と馬にまたがっている

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継桜王子

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途中にあった良い感じの休憩所

熊野古道9 小雲取越

熊野古道9日目は、小口から小雲取越を越えて熊野本宮大社まで。
予定では熊野那智大社から大雲取越から小雲取越の予定だったが
小口で民宿が満杯だった事、大雲取越は車の回収が難しい事から小雲取越に変更。
あまり面白くないコースだが、熊野川支流の水が凄く綺麗な事に感動!!
今でも、こんな綺麗な川があるのか・・・

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小口の小雲取越入口駐車場に車を止めてスタート。

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小雲取越の道  あまり石畳はないが、よく整備されている

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百間ぐら  ここから小辺路の山々が見える

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下り道は緩やか

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熊野川沿いの道路に出る

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熊野本宮大社にお参りに

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境内の中は撮影禁止だった

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バス停がある世界遺産熊野本宮館に立ち寄る

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本宮館の裏にある熊野川堤防からの景色

熊野古道8 速玉大社 那智大社

熊野古道8日目は、天気もあまり良くないので休養日。
熊野速玉大社と熊野那智大社にお参りと、大雲取り越えコースの下見へ。

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熊野速玉大社へ

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熊野速玉大社の境内

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神倉神社の入口

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急な石段を登る

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神倉神社のご神体 ゴトビキ岩

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熊野那智大社の登り口

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熊野那智大社の境内

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隣にある那智山青岸渡寺  

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雲に隠れる那智大滝

熊野古道7 波田須の道~

熊野古道7日目は、波田須の道から観音道、大吹峠、観音道、松本峠を越えて熊野まで。
民宿から新鹿の駅に移動し、ここに車をデポし7:20スタート。
まずは波田須の道、規模は小さいが綺麗な石畳だ。鎌倉時代の石畳との事。
小さな峠を越えると波田須の海が見えてくる。桜の時期は最高だろう。

次は大吹峠を経由して、更に観音道を下る。
観音道の入口で、ボランティア掃除をしていた地元の語り部さんに出会う。
少し説明をしてもらい、手作りの手形を頂く。

次は松本峠。ここも規模は小さいが綺麗な石畳道だ。
松本峠から、鬼ヶ城跡側へ移動して、展望台から七里御浜を眺める。
残念ながら曇り空ので、景色はイマイチ・・・ 天気の良い日に見て見たい景色である。

一度、海岸線に下り鬼ヶ城海岸線を一回りして、やっと七里御浜に到着!! 
ここを歩いて見たいと思っていたが、歩き難く現実には500mくらいしか歩けなかった。
海岸線を花の窟神社まで歩いて行き参拝し、これで本日の行事終了。
熊野市駅に引き返し、電車で車をデポしている新鹿まで引き返し、車で新宮へ。

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新鹿の駅前に車をデポしてスタート

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波田須の道  規模は小さいが綺麗な石畳がある

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波田須の海が見えて来た  下にある徐福茶屋で休憩したかったが休みだった

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猪垣を越えると大吹峠

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観音道にある泊観音

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観音道には33体の観音様がある

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観音道を掃除している語り部さんに出会い、木製の手形を頂く

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松本峠への登り  素晴らしい石畳が続く

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途中の展望台から七里御浜を展望   雲空で残念!!

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七里御浜を行く   景色は最高だが歩き難くて、わずか500mで断念!!

熊野古道6 三木峠~

熊野古道6日目は、三木里駅から三木峠、羽後峠を越えて新鹿駅まで約16km。
尾鷲の民宿から三木里駅に移動し、ここに車をデポしてスタート。
今回の熊野古道歩きの中で最高の天気!!
澄んだ空気、空の青、海の青、浜の緑、綺麗な谷川の水・・・ 最高でした。
また綺麗に削って作った杖やニス仕上げをした杖など、
地元の方々の思いが感じられるコースでもありました。

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三木里駅に車をデポしスタート

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三木峠の入口 ニスで綺麗に仕上げた杖があった

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三木峠への登り道

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羽後峠

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賀田の海岸線  空の青、山の緑、海の青が最高!!

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甫母峠

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猪垣の看板  山の中に多くの猪垣がある。

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二木島駅横の川  小さな川だが水量が豊富で綺麗だ

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二木島峠

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逢神坂峠下りの石畳  ここにも立派な石畳があった

熊野古道5 馬越峠~

熊野古道5日目は馬越峠と八鬼山峠越え。
民宿から車で馬越峠入口に移動して歩きはじめる。
やっと素晴らしい石畳に出会うが、昨夜の雨に濡れてよく滑る。
昨日、馬越峠から天狗倉山に足を延ばすと素晴らしい景色が見られるという事なので往復。
(この一時間が後で後悔・・・)
尾鷲の街に下り、バスで馬越峠入口に引き返す。

次は八鬼山越えの為に、熊野古道センターの駐車場に移動。
八鬼山峠への登りも素晴らしい石畳が延々と続く。
昨日までは石畳の古道が少なく、やや欲求不満気味であったが十分過ぎるほど満足だ。
八鬼山峠の登りは長い!! 峠まで3時間もかかってしまい、電車に乗り遅れそうな感じ!!
と云う事で、下りは写真撮影も止め、カメラをザックに入れて小走りで駆け下りる。
三木里駅に4時45分に到着、何とか車を置いた熊野公道センタ―に到着です。

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馬越峠入口に車を置いてスタート

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素晴らしい石畳が続くが昨夜の雨に濡れてよく滑る

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馬越峠 ここで欲を出して天狗倉山を往復1時間

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天狗倉岳頂上  大きな岩の上に登るハシゴがあったが岩が濡れているのでパス

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尾鷲の町が一望できる

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熊野古道センターに車を置いて八鬼山峠をめざす

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熊野古道でNo1という石畳の道を行く

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途中にある籠立場で休憩

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八鬼山峠道にある町石はお地蔵さん

熊野古道4 三浦峠~

熊野古道4日目は、あいにくの雨。
停滞してもしようがないので、古里温泉から三浦峠、始神峠を歩く。
途中、徳島の単独女性に出会う。 旅は道連れ世は情け・・・ 途中まで一緒に歩く。
雨がひどくなったので、始神峠を下った所で打ち切り、バスで車を置いている古里温泉まで引き返し。

相賀の民宿を予約し、次のコースである馬越峠道の登り口を偵察。
時間があるので、熊野古道センターに情報取集と温泉入りに尾鷲まで行く。
雨に濡れたが温泉3連ちゃんでラッキーだ。

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古里温泉の海岸

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三浦峠の登り口

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三浦峠  何も標識がないので、ここが三浦峠かという感じ

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始神峠への登り  殺風景な桧林

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始神峠 土砂降り状態だが休憩所なし

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国道を行く  綺麗なしだれ桜があった

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相賀から10km程度先にある温泉「夢古道の湯」で古道歩きの疲れを取る

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温泉の下にある熊野古道センターで情報収集

熊野古道3 荷坂峠~

熊野古道3日目は、栃原の民宿から紀伊長島の道の駅「紀伊長島マンボウ」に移動。
ここを拠点に荷坂峠越えとツヅラト峠越えをして、また道の駅に帰ってくるコースである。
道の駅を8時半に出発、一回りして帰り着いたのは14時30分 トータル6時間だった。 

道の駅から古里温泉に移動し、「きいながしま古里温泉」で汗を流す。
昨日に続きに温泉に入れるとはラッキーだ。

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道の駅 紀伊長島マンボウを8時半にスタート

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荷坂峠登り口  江戸道と明治道の2本の道がある。

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荷坂峠  道の駅から1時間で到着

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梅ケ谷駅近くの神社

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ツヅラト峠登山口の貸切バス駐車場 多くのツアー客が準備中

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ツヅラト峠への登りも桧の木が多い

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ツヅラト峠  貸切バス駐車場から1時間で到着

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ツヅラト峠の下りには石畳の古道があった

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古里温泉で古道歩きの疲れを取る

熊野古道2 栃原~阿曽

熊野古道2日目は、伊勢の二見ヶ浦から栃原まで車で移動し
2日目の宿である栃原駅近くの岡島屋に車を置かせてもらいスタート。
コースはよく整備されて歩きやすいが、問題は舗装道路が多い事だ。
結局、阿曽まで行き温泉に入ってから、JRでスタート地点の栃原に引き返し。
合計24kmのウォーキングだった。

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栃原駅近くの岡島屋を9時スタート

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コース表示はよく整備されており、この旗が目印になる

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馬鹿曲橋の手前を行く

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三瀬坂峠を越える

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瀧原宮  伊勢神宮の別宮のため作りは伊勢神宮に似ている

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阿曽温泉で古道歩きの疲れをとる

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JR阿曽駅から、民宿のある栃原へ引き返し

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北九州近郊の山歩きを中心に
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